動画を文字起こしする方法|無料アプリとパソコン・スマホ別のやり方

動画を文字起こしする方法を表すアイキャッチ

当サイトの記事は、各サービスの公式サイト・公式ヘルプ・料金ページ・プライバシーポリシー、Microsoft・Apple・Googleの公式サポート情報、Yahoo!知恵袋などの公開された声をもとに編集部が独自に執筆しています。料金・機能・対応OSは記事中に記した確認日時点の情報で、変わることがあります。記事内には広告を含みます。

撮った動画の話している部分を、見返しながら全部打ち込むのは本当に大変ですよね。

『動画の文字起こしを無料でできるアプリはないの?』と探している方も多いはずです。

結論から言うと、動画を文字起こしする近道は、動画ファイルをそのまま読み込めると公式に書かれたサービスを選ぶことです。

この記事を読むと、パソコンとスマホそれぞれで動画の音声を文字にする手順と、無料でどこまでできるかが分かります。

声で入力したい人

撮影した動画の話している内容を、文章にしたいんです。動画のままでも文字起こしできますか?

案内役

できますよ。MP4やMOVなどの動画ファイルを読み込めるサービスなら、音声だけを取り出す作業はいりません。まずは対応している形式を確かめるところから始めましょう。

動画の文字起こしは「動画ファイルを読み込めるか」で選ぶ

先に結論

動画を文字起こしするなら、動画ファイルの取り込みに対応していると公式に書かれているサービスを選ぶのがいちばん手間がかかりません。音声ファイルにしか対応していないサービスだと、先に動画から音声を取り出す手間が増えます。

文字起こしのサービスは、音声ファイルしか読み込めないものと、動画ファイルも読み込めるものに分かれます。

実は、ここを見落として「動画を入れたのに読み込めない」となる方が少なくないんです。

動画から文字起こしするアプリを探す時は、まず公式の「対応形式」の欄を見ておきましょう。

サービス動画ファイルの取り込み(公式の記載)使う場所
文字起こしさん動画mp4/mov等をアップロードできるブラウザ(Web)
MacWhispermov・mp4に対応Mac
SuperwhisperProで音声・動画ファイル(MP3・MP4・MOV等)Superwhisperのアプリ(Proの機能)
Spokenlyファイルの文字起こしに対応(字幕の書き出しはMac・Windows・Linux)Mac・Windows・Linux・iPhone
VoiceInk音声・動画ファイルをキューに入れて文字起こしMac
toruno パーソナル音声・動画ファイルをWebでアップロードブラウザ(Web)
Wordのトランスクリプト.wav・.mp4・.m4a・.mp3Word(Web・Windows)
Evernote AI文字起こしMP4/AVI/MOVに対応Evernote・Webツール

(2026年11月5日時点の各社の公式情報をもとにしています。最新は公式サイトで確認してください)

表にないサービスでも、動画が使えないとは限りません。

対応形式が公式に書かれていない時は、無料の範囲で短い動画を1本入れて試してみると確実ですよ。

動画を文字起こしする時に選ぶサービスの見分け方の図解

無料で動画を文字起こしできるアプリとサービス

声で入力したい人

できればお金をかけずに試したいです。無料で動画を文字にできるものはありますか?

案内役

無料で使い続けられるものや、無料の枠があるものがありますよ。ただ、1回に起こせる長さに上限がある場合が多いので、動画の長さと合わせて見てみてください。

動画の文字起こしアプリを無料で使いたい時は、無料で使える範囲が「1日何分」「累計何時間」のどれで決まっているかを見るのがコツです。

サービス無料で使える範囲有料プランの例
文字起こしさん登録なしは先頭3分、無料登録で毎日10分(1ファイル10分まで)ベーシック1,100円/月(税込)
MacWhisperFree €0(無料のまま使える)MacWhisper Pro 買い切り€64
toruno パーソナル累計3時間分の記録・文字起こし(自動で有料に変わらない)月額基本料金1,650円(税込)

(2026年11月5日時点の公式情報。最新は公式サイトで確認してください)

文字起こしさん(ブラウザで使う)

文字起こしさんは、ブラウザで音声や動画のファイルをアップロードして文字にするサービスです。

登録なしでも先頭3分まで試せるので、まず短い動画で使い心地を見てみるのに向いています。

文字起こしさん公式サイトの画面
文字起こしさん公式サイト(2026年11月5日時点)

2026年11月5日時点の文字起こしさん公式サイトのトップページです。

話者分離に対応していて、オンにすると「話者1」「話者2」と付けてくれます。

アップロードしたファイルと結果はモデルの学習に使わないと、公式サイトに書かれています。

MacWhisper(Macで使う)

MacWhisperは、音声や動画のファイルを文字起こしするMac用のアプリです。

公式サイトでは、mp3・wav・m4aのほか、mov・mp4に対応し、.srt・.vtt・.txtなどで書き出せると案内しています。

MacWhisper公式サイトの画面
MacWhisper公式サイト(2026年11月5日時点)

こちらは2026年11月5日時点のMacWhisper公式サイトのトップページです。

ローカルモデルを使えばMacの中で処理でき、オフラインでも使えると公式に書かれています。

toruno パーソナル(ブラウザでアップロード)

torunoはリコーが提供するAI議事録サービスで、個人向けの「torunoパーソナル」があります。

Webで音声・動画ファイルをアップロードでき、累計3時間分までは無料です。

無料から自動で有料に切り替わらないと公式に書かれているので、気軽に試しやすいですよ。

パソコンで動画を文字起こしする手順

先に結論

パソコンなら、ブラウザでアップロードするサービスか、Macのアプリが使いやすいです。どちらも流れは「ファイルを入れる、言語を選ぶ、結果を直す、書き出す」の4つです。

パソコンで動画の音声を文字起こしするアプリを使う時の流れは、サービスが違ってもほぼ同じです。

パソコンで動画を文字起こしする流れ
  1. 文字にしたい動画ファイルを、パソコンの分かりやすい場所に保存する
  2. サービスの画面でファイルを選び、アップロード(または読み込み)する
  3. 言語に日本語を選び、必要なら話者分離をオンにする
  4. 文字起こしの結果を、動画を見ながら読み直して直す
  5. テキストや字幕ファイルとして書き出す
パソコンで動画を文字起こしする流れの図解

Wordのトランスクリプトを使う方法

Microsoft 365を使っている方は、Wordのトランスクリプトも候補になります。

Wordの[ホーム]>[ディクテーション]>[トランスクリプト]から、.mp4などのファイルをアップロードできます。

各話者を「Speaker 1」「Speaker 2」のように区切ってくれて、ラベルは後から直せます。

Wordのトランスクリプトの条件
  • Microsoft 365のサブスクリプションが前提(アップロードは1か月あたり最大300分)
  • 新しいMicrosoft EdgeとChromeでのみ動き、インターネット接続が必要
  • 使える環境に注記があるので、公式ヘルプで自分の環境を確かめる

(2026年11月5日時点のMicrosoft公式ヘルプをもとにしています)

Googleドキュメントの音声入力ではうまくいかないことも

『Googleドキュメントの音声入力で、動画の音を拾えないの?』と考える方もいますよね。

Googleドキュメントの音声入力は、パソコンのマイクに向かって話して入力する機能として案内されています。

パソコンの中で再生している動画の音を流し込む使い方は、公式ヘルプでは案内されていません。

動画を文字にしたい時は、ファイルを読み込めるサービスを使う方が手間がかからないんです。

詳しくはGoogleドキュメントで文字起こしする方法で紹介しています。

スマホ(iPhone・Android)で動画を文字起こしするには

声で入力したい人

スマホで撮った動画なので、スマホだけで済ませたいんです。

案内役

スマホのアプリでファイルを読み込めるサービスか、スマホのブラウザから使うWebのサービスを選ぶ形になります。標準のボイスメモは、ボイスメモで録った音声が対象なんですよ。

スマホで撮った動画を文字にしたい時は、少し注意が必要です。

iPhoneのボイスメモやメモアプリの文字起こしは、そのアプリで録音した音声が対象です。

外部のファイルを取り込めるかは公式に確認できないので、動画ファイルの文字起こしには別のサービスを使います。

端末動画の文字起こしに使える方法確かめたいこと
iPhoneSpokenly(ファイルの文字起こしにiPhoneも対応と記載)動画の形式に対応しているか
iPhone・AndroidNottaなどのスマホアプリのファイルインポート対応する形式と1回の長さ
iPhone・AndroidWebのサービスをブラウザから使うスマホからアップロードできるか
どちらも動画をパソコンに移して、パソコンで起こすパソコンで使うサービスの無料枠

(2026年11月5日時点の各社の公式情報)

Androidで動画を文字起こしする場合

動画の文字起こしアプリをAndroidで探している方は、Android版のアプリがあるかを先に見ておきましょう。

例えばNottaは、Web版・スマホアプリ・デスクトップ版・Chrome拡張機能を出しています。

フリープランでもファイルインポートが50個/月まで使えますが、1回につき3分までなので、短い動画向けです(2026年11月5日時点)。

PixelのGoogleレコーダーは録音しながら文字にするアプリで、外部ファイルの取り込みは公式に記載がありません。

iPhoneでの手順は、iPhoneで動画を文字起こしする方法でくわしく紹介しています。

動画の文字起こしを字幕に使う時のポイント

先に結論

字幕にしたいなら、.srtや.vttといった字幕ファイルで書き出せるかを確かめましょう。テキストだけのサービスだと、表示する時間を自分で付ける手間がかかります。

動画の文字起こしをそのまま字幕にしたい、という方もいますよね。

字幕ファイルには、文字といっしょに「何秒から何秒まで出すか」という時間の情報が入っています。

サービス字幕ファイルの書き出し(公式の記載)
MacWhisper.srt・.vtt・.txt等で書き出せる
SpokenlyMac・Windows・Linuxで字幕の書き出しができる
文字起こしさんSRTに対応

(2026年11月5日時点の公式情報)

例えば、話しながら操作を見せる解説動画なら、字幕ファイルで書き出すと動画編集ソフトに読み込むだけで字幕の土台ができます。

字幕づくりの手順は、動画の字幕を作るアプリでまとめています。

書き出した結果はそのまま使わず読み直す

文字起こしの結果は、話した言葉がほぼそのまま並びます。

人名や商品名、数字は聞き違えやすいので、動画を見ながら直していきましょう。

字幕にする前のチェック
  • 人名・商品名・専門用語が正しく入っているかを確かめる
  • 数字や日付を動画の内容と照らし合わせる
  • 「えー」「あの」などのつなぎ言葉を残すか消すか決める
  • 1つの字幕が長すぎないかを見て、区切りを直す

公開する前に、権利とデータの扱いを確かめる

よくある失敗

他の人が作った動画を文字起こしして、そのままブログやSNSに載せてしまうことがあります。動画の内容には作った人の権利があるので、公開や配布をする時は、権利を持っている人に使ってよいかを確かめておきましょう。

自分で撮った動画や、仕事で使ってよいと許可をもらった動画なら安心して使えます。

ただ、映っている人の話をそのまま文章にして公開する時は、本人に一言伝えておくと行き違いを防げますよ。

もう1つ大事なのが、動画ファイルをどこで処理するかです。

処理の場所例気にしておきたいこと
自分のパソコンの中MacWhisperのローカルモデルパソコンの性能と空き容量
サービスのサーバー文字起こしさん、toruno などデータの保管と学習利用の扱い

(2026年11月5日時点の公式情報)

仕事の動画をアップロードする時は、データを学習に使うかどうかを公式の案内で確かめておくと安心です。

文字起こしさんは学習に使わないと書かれていて、torunoも音声データと文字起こし結果は学習目的で使われないと案内しています。

録音した音声ファイルを文字にしたい方は、音声ファイルを文字起こしする方法も読んでみてください。

よくある相談:動画の文字起こしで困っている

ここでは、Yahoo!知恵袋などで見かける相談を3つ取り上げます。

相談1:iPhoneで撮った動画を文字起こしするのは無理?

iPhoneの動画を文字にしたいけれど、やり方が分からないという相談です。

無理ではありません。

iPhoneの標準アプリには動画ファイルを文字起こしする機能の案内はありませんが、ファイルの文字起こしに対応したアプリやWebのサービスを使えばできます。

相談2:Googleドキュメントの音声入力に、動画の音が届かない

パソコンで動画を再生して、Googleドキュメントの音声入力で拾おうとしたけれど、うまく入らないという相談です。

Googleドキュメントの音声入力は、マイクに向かって話す使い方として案内されている機能です。

動画を文字にしたいなら、動画ファイルをそのまま読み込めるサービスに切り替える方が、音の設定に悩まずに済みますよ。

相談3:動画もボイスレコーダーの音声も起こせるソフトを探している

文字起こしを仕事にしたいので、どんなファイルでも起こせるソフトを探しているという相談です。

動画と音声の両方を扱いたいなら、対応形式に動画と音声の両方が書かれているサービスを選びます。

文字起こしさんは音声mp3/wav/m4a等と動画mp4/mov等、MacWhisperはmp3・wav・m4a・ogg・opus・mov・mp4に対応と公式に書かれています。

声で入力したい人

文字起こしの結果をもとに、動画の内容を自分の言葉でまとめ直したい時はどうしたらいいですか?

案内役

その場合は、要点を声で話しながら文章にするAI音声入力アプリが合っています。次の章で紹介しますね。

動画の内容を自分の言葉でまとめるならAI音声入力アプリ

先に結論

動画の音声をそのまま文字にするのは文字起こしサービスの役目です。動画を見たあとに、要点や感想を自分の言葉で文章にしたい時は、話しながら文章を整えるAI音声入力アプリが向いています。

文字起こしの結果は、話した言葉がそのまま並ぶので、読み物にするには手直しがいりますよね。

『結局、自分で書き直すなら最初から話して書けばいいのでは?』と感じる方もいるはずです。

そんな時に使えるのが、パソコンやスマホのどのアプリでも、カーソルの位置に話した内容を整った文章で入れてくれるAI音声入力アプリです。

なお、ここで紹介する2つのアプリについて、録音や動画のファイルを文字起こしする機能は公式に記載がありません。

比べる点TypelessAqua Voice
対応OSmacOS・Windows・Linux・iOS・AndroidMac・Windows・iPhone・Android
無料で使える範囲Freeプランあり(週ごとの単語数制限あり)1,000語の無料枠(使い切り)
有料プランPro:年払い$12 USD/月、月払い$30 USD/月Pro:年払い$10/月、月払い$12/月
特徴フィラー除去・言い直しの整理・自動フォーマット句読点・整形・専門用語の処理・辞書

(2026年11月5日時点の公式情報。最新は各社の公式サイトで確認してください)

Typeless

Typelessは、「えーっと」などのフィラーを自動で消し、話の途中の言い直しを整理して、伝えたい内容だけを残してくれるアプリです。

話したリストや手順を整った形にする自動フォーマットもあるので、動画の要点を箇条書きでまとめたい時に便利です。

100以上の言語に対応していて(公式)、日本語の公式サイトとヘルプがあります。

Typeless公式サイトの画面
Typeless公式サイト(2026年11月5日時点)

2026年11月5日時点のTypeless公式サイトの料金ページで、Freeプランの機能が並んでいます。

動画を見ながら思ったことを話すだけで言い直しまで整えてくれるので、まとめ直す手間を減らしたい方はFreeプランで一度試してみてください。

PR|Typeless(AI音声入力アプリ)

Typelessで、声で書く文章をそのまま仕上げる

Windows・Mac・iPhone・Androidに対応し、メールやチャット、文書のどこでも声で入力できます。辞書に人名や用語を登録でき、音声は保存せず学習にも使わないと公式に案内されています。まずは無料プランで、普段の文章を声で書いてみてください。

無料プランありTypelessを無料で試す

料金・機能は2026年11月5日時点の公式情報です。最新の情報は公式サイトで確認してください。

Aqua Voice

Aqua Voiceは、話した内容を書き起こしてカーソルの位置に入れるAI音声入力アプリです。

公式の対応言語の一覧に日本語があり、句読点・整形・専門用語を処理すると説明されています。

Dictionaryに人名やよく出る用語を登録できるので、同じテーマの動画を続けてまとめる時にも使いやすいです。

ほかのAI音声入力アプリとも比べたい方は、音声入力アプリ・ツールを比較を参考にしてみてください。

動画のまとめ記事や紹介文を声で書きたいなら、1,000語の無料枠で一度試すと、文字起こしとの違いがつかめますよ。

PR|Aqua Voice(AI音声入力アプリ)

Aqua Voiceで、話すだけの文章入力を試す

Aqua Voiceは、Mac・Windows・iPhone・Androidで使えるAI音声入力アプリです。公式の対応言語に日本語があり、使っているアプリにそのまま文章を入れられます。無料で1,000語まで試せるので、自分の話し方に合うか確かめてから選べます。

無料で1,000語までAqua Voiceの公式サイトを見る

料金・機能は2026年11月5日時点の公式情報です。最新の情報は公式サイトで確認してください。

よくある質問

動画の文字起こしは無料でできますか?

できます。文字起こしさんは無料登録で毎日10分(1ファイル10分まで)、torunoパーソナルは累計3時間分まで無料で、MacWhisperにはFreeがあります(2026年11月5日時点)。

動画から音声だけを取り出す必要はありますか?

動画ファイルの取り込みに対応したサービスなら、そのまま読み込めます。対応形式が音声だけのサービスを使う時は、先に音声を取り出す手間がかかります。

YouTubeの動画も文字起こしできますか?

MacWhisperはYouTube等のURLからの文字起こしに対応と案内しています。ほかの方法はYouTubeの動画を文字起こしする方法で紹介しています。

動画の書き起こし結果は、そのまま字幕に使えますか?

字幕ファイル(.srtなど)で書き出せるサービスなら、時間の情報も入ります。ただ、聞き違いは残るので、動画を見ながら読み直してから使ってください。

まとめ

この記事の要点
  • 動画の文字起こしは、動画ファイルを読み込めると公式に書かれたサービスを選ぶ
  • 無料なら、文字起こしさん・torunoパーソナル・MacWhisperのFreeなどから試せる
  • iPhoneのボイスメモはボイスメモで録った音声が対象なので、動画には別のサービスを使う
  • 字幕にするなら、.srtなどで書き出せるかを確かめる
  • 他の人の動画を公開する時は、権利を持っている人に確認する
  • 動画の内容を自分の言葉でまとめるなら、TypelessやAqua Voiceも選択肢
音声入力比較.jp

音声入力比較.jp 編集部

音声入力ツール・アプリと文字起こしサービスを、対応OS・日本語対応・料金と無料枠・句読点や整形・辞書・データの扱いで比べ、パソコンやスマホで声を文字にする方法を、各サービスの公式情報をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする